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越乃雪月花(こしのせつげつか)-取扱全商品-

妙高酒造
越乃雪月花ラベル

小さな蔵だから出来る手間をかけた酒造り

新潟を代表する杜氏と蔵人が手間をかけて作り出すこだわりの地酒。
手間のかかるビン燗製法と低温でのビン熟成により、蔵元でしか味わえない原酒に近い香り・うまさを食卓へ... まずは一度おためしはいかがですか?

株式会社 妙高酒造
新潟県上越市南本町2-7-47
杜氏:平田正行

通年販売商品

越乃雪月花 大吟醸

大吟醸特有の華やかな吟香と吟味を多く含有し、なおかつ嫌味無く口の中に誘い込むお酒です。 口当たりのきめ細やかさが相伴って酒に品格・風格を与えます。 まずは食前酒として...軽快な酔い心地が楽しめるお酒です。
1.8L/5,775円
720ml/2,888円

越乃雪月花 純米吟醸

日本酒の原点である純米酒。 酒造好適米100%仕込みの本酒は精米歩合50%まで磨き上げた吟醸酒です。 純米特有の濃醇な味わいの中にフルーティな吟香がマッチした贅沢な酒です。
1.8L/3,675円
720ml/1,838円

越乃雪月花 吟醸

香味のバランスを考えて醸し出された吟醸酒です。 口の中に広がるフルーティな香りと滑りの良い口当たりが特徴です。 後味すっきりタイプでありながら気品あふれるお酒です。
1.8L 2,940円
720ml 1,470円

越乃雪月花 純米

純米仕込みの特性をフルに醸し出した旨味が特徴です。 濃醇・重厚な趣の中に高い精白米仕込みが生み出す香味が程よくフレンドされています。 甘からず、辛からず、出来るだけ純米酒の本領がでれば...と仕込んだお酒です。
1.8L/2,415円
720ml/1,208円

越乃雪月花 本醸造

越乃雪月花の定番のお酒です。 香味のバランスを最優先に考慮し醸造酒ならではの気品を全面に出した本醸造酒です。 その軽快な飲みやすさは冷からお燗まで味わえますが、おすすめは「ぬる燗」です。
1.8L/1,985円
720ml/1,019円

季節限定商品

越乃雪月花 特別純米

入荷しました!
寒暖の差が大きい上越市安塚区の棚田にて特別に栽培された酒米「五百万石」を使用しています。 新潟が誇る酒造好適米の旨味と清冽な湧水が馴れ合ったふくよかな味わいが楽しめます。 発売時期は11月から3月頃です。
1.8L/3,150円

越乃雪月花 吟醸しぼりたて生

完売御礼!
吟醸酒を荒目でろ過した生酒です。 薄っすらと残るオリが舌に絶妙な味わいと旨味をもたらします。 発売時期は12月から1月頃です。
1.8L/2,940円
720ml/1,470円

越乃雪月花 純米大吟醸斗瓶取り「雫」

残りわずか!
「越乃雪月花」会員店の一部の店主が実際に蔵に入り搾り作業を手伝う純米大吟醸 斗瓶取り「雫」です。 もろみを吊るし、ポタポタと落ちる「雫」を集めた贅沢な純米大吟醸です。
1.8L/3,990円

越乃雪月花 純米大吟醸「中取り」

完売御礼!
もろみに最小限の重りをのせて搾りました。搾った中でもよい部分とされる中間に出てきたお酒が「中取り」と言い貴重なお酒をぜひ味わって頂きたいです。
1.8L/3,990円

越乃雪月花 純米吟醸 生酒

完売御礼!
搾りたての新酒・生酒です
新酒らしいフレッシュ感と品のある控えめな吟醸香、純米酒らしい深みのある味わいが特徴
1.8L/3,675円
720ml/1,838円

越乃雪月花 吟醸 生酒

完売御礼!
搾りたての新酒・生酒です
新酒らしいフレッシュ感と品のある控えめな吟醸香で飲み飽きしません。
食中酒におすすめ
1.8L/2,940円
720ml/1,470円

越乃雪月花 専用カートン(化粧箱)

越乃雪月花 1.8L 1本入れカートン

越乃雪月花 本醸造1.8Lと純米1.8Lに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:137円

越乃雪月花 1.8L 2本入れカートン

越乃雪月花 本醸造1.8Lと純米1.8Lに対応。2本入るカートン(箱)です。
価格:210円

越乃雪月花 大吟醸1.8L 1本入れカートン

越乃雪月花 大吟醸1.8Lに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:378円

越乃雪月花 純米吟醸1.8L 1本入れカートン

越乃雪月花 純米吟醸1.8Lに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:378円

越乃雪月花 吟醸1.8L 1本入れカートン

越乃雪月花 吟醸1.8Lに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:378円

越乃雪月花 720ml 1本入れカートン

越乃雪月花 本醸造720mlと純米720mlに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:105円

越乃雪月花 大吟醸720ml 1本入れカートン

越乃雪月花 大吟醸720mlに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:189円

越乃雪月花 純米吟醸720ml 1本入れカートン

越乃雪月花 純米吟醸720mlに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:189円

越乃雪月花 吟醸1.8L 1本入れカートン

越乃雪月花 吟醸720mlに対応。1本入るカートン(箱)です。
価格:189円

瓶燗火入れ製法と瓶内低温熟成

瓶燗火入れ製法

従来の酒造りには「火入れ」と呼ばれる加熱殺菌が生酒を除くすべての日本酒で行われます。
多くの蔵元では約63度以上のお湯で温められた金属製のパイプ(蛇管)の中に、生酒を瞬間的に通します。 これを出来立ての酒を貯蔵する前と出荷前ビン詰めする際に2回行います。


しかし、この蛇管を用いた火入れ作業は効率重視で熱で焼けたパイプにお酒が触れるとどうしても劣化し、 酒質の低下を招いてしまうのです。


それを克服し、蔵元で味わえる本来の酒の旨さを食卓へ運ぶことはできないか...
その想いから「瓶燗火入れ」を越乃雪月花は選択しました。

瓶燗火入れとは火入れの作業の一つの方法で、主に品評会出品酒や大吟醸などの高級酒に用いられる方法です。
厳重に温度管理された生酒を瓶に詰めた後、1本1本手作業によるお湯を用いた「湯せん火入れ」を行っています。 しかも熱による劣化を出来る限り防ぐため1回のみです。
これを越乃雪月花の主軸となる通年販売商品に取り入れ、本醸造クラスでも驚くようなバランスと旨みが両立され ワンランク上の日本酒となりました。

ただデメリットとして、この方法はラインに乗せた効率の良い酒造りとは異なり 人の手が多く携わる=手間ひまがかかりコストも高く、効率も落ちます。
しかし、美味しいお酒を皆様の元へお届けしたいという蔵の姿勢は崩れることがありませんでした。

平田杜氏

そしてもう一つの特徴は、醪(もろみ)の低温管理と瓶内熟成です。

まず、もろみを搾った直後からその生酒を-5℃で低温管理しています。 生老(なまひね)と言われる生酒特有の酒質劣化を防ぐためです。

そして瓶燗火入れ後も、瓶に入った酒は巨大な冷蔵庫の中で約5ヶ月以上の間、 低温で瓶内熟成をかけます。
冷蔵庫の中でぐんぐん美味しさが増し、ピークを迎えた頃出荷されます。

もちろん作り手の杜氏は新潟県内でも指折りの名杜氏が携わり、 優秀な蔵人の連携によりこの大変な手間がかかる作業をこなしています。

ニューヨーク・プラザホテルにて

そして、ニューヨークなどのホテルをはじめとする海外へも越乃雪月花は出荷され 日本酒を口にする機会の少ない、外国の方からも高い評価を頂きました。
驚くことにニューヨークでは「お燗酒」を好む方が多いとか...


越乃雪月花の蔵元・妙高酒造は決して大きな蔵元ではありません。
しかし、小さな酒蔵だからこそできる製造手法と管理手法。
美味しい日本酒を美味しいままに食卓へ... そんな蔵元の想いもじっくり熟成していきます。


越乃雪月花 大吟醸

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 大吟醸 1.8L
越乃雪月花 大吟醸 1.8L


越乃雪月花 大吟醸 720ml
越乃雪月花 大吟醸 720ml

越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。
越乃雪月花の目を引くラベルは、アメリカ人で 日本画・屏風絵師アラン・ウェスト氏によるもので、 日本の四季を大胆かつ繊細に描いた作品の一部を銘柄ごとに使用しています。

「越乃雪月花 大吟醸」は、大吟醸特有の華やかな吟香と吟味を多く含有し、 なおかつ嫌味無く口の中に誘い込むお酒です。
口当たりのきめ細やかさが相伴って、酒に品格・風格を与えます。
まずは食前酒としていかがでしょうか...軽快な酔い心地が楽しめるお酒です。

  • 規格:大吟醸原酒
  • アルコール度数:17.4%
  • 原料米:山田錦
  • 精米歩合:40%
  • 成分値:日本酒度+2.0/酸度1.3/アミノ酸度1.1
  • お勧めの飲み方:冷◎/常温○/ぬる燗△/熱燗×

店長のポイント
店長

越乃雪月花シリーズの一番上の商品です。
原料の酒米(山田錦)由来の特徴である味のふくらみとキレの良さが良く出ており 新潟県内屈指の平田杜氏の技が光る大吟醸酒です。

味わいは、穏やかなであり、フルーティな吟醸特有の香りを感じ、 スッキリとなめらかな口当り、キレのある後味と三拍子揃った抜群の味わいだと思います。

チョッとした贅沢をする日などにいかがでしょうか?
期待を裏切らない、そんなお酒の一つです。

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 大吟醸
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 大吟醸(妙高酒造)
1.8L 価格:5,775円 販売中

720ml 価格:2,888円 販売中

瓶燗火入れ製法と瓶内低温熟成

瓶燗火入れ製法

従来の酒造りには「火入れ」と呼ばれる加熱殺菌が生酒を除くすべての日本酒で行われます。
多くの蔵元では約63度以上のお湯で温められた金属製のパイプ(蛇管)の中に、生酒を瞬間的に通します。 これを出来立ての酒を貯蔵する前と出荷前ビン詰めする際に2回行います。


しかし、この蛇管を用いた火入れ作業は効率重視で熱で焼けたパイプにお酒が触れるとどうしても劣化し、 酒質の低下を招いてしまうのです。


それを克服し、蔵元で味わえる本来の酒の旨さを食卓へ運ぶことはできないか...
その想いから「瓶燗火入れ」を越乃雪月花は選択しました。

瓶燗火入れとは火入れの作業の一つの方法で、主に品評会出品酒や大吟醸などの高級酒に用いられる方法です。
厳重に温度管理された生酒を瓶に詰めた後、1本1本手作業によるお湯を用いた「湯せん火入れ」を行っています。 しかも熱による劣化を出来る限り防ぐため1回のみです。
これを越乃雪月花の主軸となる通年販売商品に取り入れ、本醸造クラスでも驚くようなバランスと旨みが両立され ワンランク上の日本酒となりました。

ただデメリットとして、この方法はラインに乗せた効率の良い酒造りとは異なり 人の手が多く携わる=手間ひまがかかりコストも高く、効率も落ちます。
しかし、美味しいお酒を皆様の元へお届けしたいという蔵の姿勢は崩れることがありませんでした。

平田杜氏

そしてもう一つの特徴は、醪(もろみ)の低温管理と瓶内熟成です。

まず、もろみを搾った直後からその生酒を-5℃で低温管理しています。 生老(なまひね)と言われる生酒特有の酒質劣化を防ぐためです。

そして瓶燗火入れ後も、瓶に入った酒は巨大な冷蔵庫の中で約5ヶ月以上の間、 低温で瓶内熟成をかけます。
冷蔵庫の中でぐんぐん美味しさが増し、ピークを迎えた頃出荷されます。

もちろん作り手の杜氏は新潟県内でも指折りの名杜氏が携わり、 優秀な蔵人の連携によりこの大変な手間がかかる作業をこなしています。

ニューヨーク・プラザホテルにて

そして、ニューヨークなどのホテルをはじめとする海外へも越乃雪月花は出荷され 日本酒を口にする機会の少ない、外国の方からも高い評価を頂きました。
驚くことにニューヨークでは「お燗酒」を好む方が多いとか...


越乃雪月花の蔵元・妙高酒造は決して大きな蔵元ではありません。
しかし、小さな酒蔵だからこそできる製造手法と管理手法。
美味しい日本酒を美味しいままに食卓へ... そんな蔵元の想いもじっくり熟成していきます。


越乃雪月花 大吟醸
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 大吟醸(妙高酒造)
1.8L 価格:5,775円 販売中

720ml 価格:2,888円 販売中

越乃雪月花 純米吟醸

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 純米吟醸 1.8L
越乃雪月花 純米吟醸 1.8L


越乃雪月花 純米吟醸 720ml
越乃雪月花 純米吟醸 720ml

越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。
越乃雪月花の目を引くラベルは、アメリカ人で 日本画・屏風絵師アラン・ウェスト氏によるもので、 日本の四季を大胆かつ繊細に描いた作品の一部を銘柄ごとに使用しています。

「越乃雪月花 純米吟醸」は、酒造好適米(酒米)100%仕込みで精米歩合50%まで磨き上げた吟醸酒であり、 日本酒の原点である純米酒特有の濃醇な味わいの中にもフルーティな吟醸香がマッチした贅沢な酒です。

  • 規格:純米吟醸酒
  • アルコール度数:16.5%
  • 原料米:山田錦
  • 精米歩合:50%
  • 成分値:日本酒度+1.0/酸度1.3/アミノ酸度1.2
  • お勧めの飲み方:冷◎/常温○/ぬる燗○/熱燗×

店長のポイント
店長

越乃雪月花の中でも一番の人気を誇る純米吟醸です。
味のふくらみがあり、後味のキレが抜群だと感じます。

それが平田杜氏の目指す酒造りの一つのポイントであり、こだわり続ける部分であります。
飲んだ瞬間は純米酒特有の味わいの深さ・重さを感じる方もいらっしゃいますが、 後味にキレを出すことで食中酒として飲み続けられるといった 様々なお料理との組み合わせしやすいお酒だと思います。

また、鼻に付かない程度のフルーティでありながら穏やかな香りは、 飲む人を飽きさせない杜氏の配慮です。
香りが強すぎる吟醸酒は飲み飽きすると考えていらっしゃるからです。

軽く冷してお召し上がり頂くのがお勧めですが、 香りが際立ちますが、ぬる燗にしても味が崩れることなく試すのも楽しいとも思います。

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 純米吟醸
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 純米吟醸(妙高酒造)
1.8L 価格:3,675円 販売中

720ml 価格:1,838円 販売中

瓶燗火入れ製法と瓶内低温熟成

瓶燗火入れ製法

従来の酒造りには「火入れ」と呼ばれる加熱殺菌が生酒を除くすべての日本酒で行われます。
多くの蔵元では約63度以上のお湯で温められた金属製のパイプ(蛇管)の中に、生酒を瞬間的に通します。 これを出来立ての酒を貯蔵する前と出荷前ビン詰めする際に2回行います。


しかし、この蛇管を用いた火入れ作業は効率重視で熱で焼けたパイプにお酒が触れるとどうしても劣化し、 酒質の低下を招いてしまうのです。


それを克服し、蔵元で味わえる本来の酒の旨さを食卓へ運ぶことはできないか...
その想いから「瓶燗火入れ」を越乃雪月花は選択しました。

瓶燗火入れとは火入れの作業の一つの方法で、主に品評会出品酒や大吟醸などの高級酒に用いられる方法です。
厳重に温度管理された生酒を瓶に詰めた後、1本1本手作業によるお湯を用いた「湯せん火入れ」を行っています。 しかも熱による劣化を出来る限り防ぐため1回のみです。
これを越乃雪月花の主軸となる通年販売商品に取り入れ、本醸造クラスでも驚くようなバランスと旨みが両立され ワンランク上の日本酒となりました。

ただデメリットとして、この方法はラインに乗せた効率の良い酒造りとは異なり 人の手が多く携わる=手間ひまがかかりコストも高く、効率も落ちます。
しかし、美味しいお酒を皆様の元へお届けしたいという蔵の姿勢は崩れることがありませんでした。

平田杜氏

そしてもう一つの特徴は、醪(もろみ)の低温管理と瓶内熟成です。

まず、もろみを搾った直後からその生酒を-5℃で低温管理しています。 生老(なまひね)と言われる生酒特有の酒質劣化を防ぐためです。

そして瓶燗火入れ後も、瓶に入った酒は巨大な冷蔵庫の中で約5ヶ月以上の間、 低温で瓶内熟成をかけます。
冷蔵庫の中でぐんぐん美味しさが増し、ピークを迎えた頃出荷されます。

もちろん作り手の杜氏は新潟県内でも指折りの名杜氏が携わり、 優秀な蔵人の連携によりこの大変な手間がかかる作業をこなしています。

ニューヨーク・プラザホテルにて

そして、ニューヨークなどのホテルをはじめとする海外へも越乃雪月花は出荷され 日本酒を口にする機会の少ない、外国の方からも高い評価を頂きました。
驚くことにニューヨークでは「お燗酒」を好む方が多いとか...


越乃雪月花の蔵元・妙高酒造は決して大きな蔵元ではありません。
しかし、小さな酒蔵だからこそできる製造手法と管理手法。
美味しい日本酒を美味しいままに食卓へ... そんな蔵元の想いもじっくり熟成していきます。


越乃雪月花 純米吟醸
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 純米吟醸(妙高酒造)
1.8L 価格:3,675円 販売中

720ml 価格:1,838円 販売中

越乃雪月花 吟醸

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 吟醸 1.8L
越乃雪月花 吟醸 1.8L


越乃雪月花 吟醸 720ml
越乃雪月花 吟醸 720ml

越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。
越乃雪月花の目を引くラベルは、アメリカ人で 日本画・屏風絵師アラン・ウェスト氏によるもので、 日本の四季を大胆かつ繊細に描いた作品の一部を銘柄ごとに使用しています。

「越乃雪月花 吟醸」は、香味のバランスを考えて醸し出された吟醸酒です。
口の中に広がるフルーティな香りと滑りの良い口当たりが特徴で、 後味すっきりタイプでありながら気品あふれるお酒です。

  • 規格:吟醸酒
  • アルコール度数:16.5%
  • 原料米:美山錦・五百万石
  • 精米歩合:50%
  • 成分値:日本酒度+3.0/酸度1.3/アミノ酸度1.2
  • お勧めの飲み方:冷◎/常温○/ぬる燗△/熱燗×

店長のポイント
店長

気軽に飲めるワンランク上の吟醸酒だと思います。
フルーティな香りとスッキリとした味わいのバランスが良く 大吟醸純米吟醸の影に隠れがちの存在ですが、 飲みやすさの面ではこちらの方が良いと思います。

少し冷してお召し上がりいただくか、常温でもこのお酒の良さを感じます。
お刺身や酸味の効いたマリネなど、あっさりとした食事との相性が特に良いと思いますよ。

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 吟醸
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 吟醸(妙高酒造)
1.8L 価格:2,940円 販売中

720ml 価格:1,470円 販売中

瓶燗火入れ製法と瓶内低温熟成

瓶燗火入れ製法

従来の酒造りには「火入れ」と呼ばれる加熱殺菌が生酒を除くすべての日本酒で行われます。
多くの蔵元では約63度以上のお湯で温められた金属製のパイプ(蛇管)の中に、生酒を瞬間的に通します。 これを出来立ての酒を貯蔵する前と出荷前ビン詰めする際に2回行います。


しかし、この蛇管を用いた火入れ作業は効率重視で熱で焼けたパイプにお酒が触れるとどうしても劣化し、 酒質の低下を招いてしまうのです。


それを克服し、蔵元で味わえる本来の酒の旨さを食卓へ運ぶことはできないか...
その想いから「瓶燗火入れ」を越乃雪月花は選択しました。

瓶燗火入れとは火入れの作業の一つの方法で、主に品評会出品酒や大吟醸などの高級酒に用いられる方法です。
厳重に温度管理された生酒を瓶に詰めた後、1本1本手作業によるお湯を用いた「湯せん火入れ」を行っています。 しかも熱による劣化を出来る限り防ぐため1回のみです。
これを越乃雪月花の主軸となる通年販売商品に取り入れ、本醸造クラスでも驚くようなバランスと旨みが両立され ワンランク上の日本酒となりました。

ただデメリットとして、この方法はラインに乗せた効率の良い酒造りとは異なり 人の手が多く携わる=手間ひまがかかりコストも高く、効率も落ちます。
しかし、美味しいお酒を皆様の元へお届けしたいという蔵の姿勢は崩れることがありませんでした。

平田杜氏

そしてもう一つの特徴は、醪(もろみ)の低温管理と瓶内熟成です。

まず、もろみを搾った直後からその生酒を-5℃で低温管理しています。 生老(なまひね)と言われる生酒特有の酒質劣化を防ぐためです。

そして瓶燗火入れ後も、瓶に入った酒は巨大な冷蔵庫の中で約5ヶ月以上の間、 低温で瓶内熟成をかけます。
冷蔵庫の中でぐんぐん美味しさが増し、ピークを迎えた頃出荷されます。

もちろん作り手の杜氏は新潟県内でも指折りの名杜氏が携わり、 優秀な蔵人の連携によりこの大変な手間がかかる作業をこなしています。

ニューヨーク・プラザホテルにて

そして、ニューヨークなどのホテルをはじめとする海外へも越乃雪月花は出荷され 日本酒を口にする機会の少ない、外国の方からも高い評価を頂きました。
驚くことにニューヨークでは「お燗酒」を好む方が多いとか...


越乃雪月花の蔵元・妙高酒造は決して大きな蔵元ではありません。
しかし、小さな酒蔵だからこそできる製造手法と管理手法。
美味しい日本酒を美味しいままに食卓へ... そんな蔵元の想いもじっくり熟成していきます。


越乃雪月花 吟醸
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 吟醸(妙高酒造)
1.8L 価格:2,940円 販売中

720ml 価格:1,470円 販売中

越乃雪月花 純米

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 純米 1.8L
越乃雪月花 純米 1.8L


越乃雪月花 純米 720ml
越乃雪月花 純米 720ml

越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。
越乃雪月花の目を引くラベルは、アメリカ人で 日本画・屏風絵師アラン・ウェスト氏によるもので、 日本の四季を大胆かつ繊細に描いた作品の一部を銘柄ごとに使用しています。

「越乃雪月花 純米」は、純米仕込みの特性をフルに醸し出した旨味が特徴です。
濃醇・重厚な趣の中に高い精白米仕込みが生み出す香味が程よくフレンドされています。
甘からず、辛からず、出来るだけ純米酒の本領できれば...と仕込まれたお酒です。

  • 規格:純米酒(特別純米酒仕込み)
  • アルコール度数:15.8%
  • 原料米:美山錦・五百万石
  • 精米歩合:55%
  • 成分値:日本酒度+3.0/酸度1.6/アミノ酸度1.3
  • お勧めの飲み方:冷○/常温○/ぬる燗◎/熱燗◎

店長のポイント
店長

お米のうまみを生かした純米酒特有のコクと味の奥深さを感じます。
しかし、他の純米酒と比べて感じるのが品のある香りと味わいではないでしょうか

このあたりが杜氏のこだわった点ではないかと私は思います。
個人的にはこのお酒をお燗酒にするのが好きで、 このお酒の持つ香りと味わいのふくらみを特に感じます。

名ばかりの純米酒でない、そういった点からもお勧めのお酒です。

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 純米
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 純米(妙高酒造)
1.8L 価格:2,415円 販売中

720ml 価格:1,208円 販売中

瓶燗火入れ製法と瓶内低温熟成

瓶燗火入れ製法

従来の酒造りには「火入れ」と呼ばれる加熱殺菌が生酒を除くすべての日本酒で行われます。
多くの蔵元では約63度以上のお湯で温められた金属製のパイプ(蛇管)の中に、生酒を瞬間的に通します。 これを出来立ての酒を貯蔵する前と出荷前ビン詰めする際に2回行います。


しかし、この蛇管を用いた火入れ作業は効率重視で熱で焼けたパイプにお酒が触れるとどうしても劣化し、 酒質の低下を招いてしまうのです。


それを克服し、蔵元で味わえる本来の酒の旨さを食卓へ運ぶことはできないか...
その想いから「瓶燗火入れ」を越乃雪月花は選択しました。

瓶燗火入れとは火入れの作業の一つの方法で、主に品評会出品酒や大吟醸などの高級酒に用いられる方法です。
厳重に温度管理された生酒を瓶に詰めた後、1本1本手作業によるお湯を用いた「湯せん火入れ」を行っています。 しかも熱による劣化を出来る限り防ぐため1回のみです。
これを越乃雪月花の主軸となる通年販売商品に取り入れ、本醸造クラスでも驚くようなバランスと旨みが両立され ワンランク上の日本酒となりました。

ただデメリットとして、この方法はラインに乗せた効率の良い酒造りとは異なり 人の手が多く携わる=手間ひまがかかりコストも高く、効率も落ちます。
しかし、美味しいお酒を皆様の元へお届けしたいという蔵の姿勢は崩れることがありませんでした。

平田杜氏

そしてもう一つの特徴は、醪(もろみ)の低温管理と瓶内熟成です。

まず、もろみを搾った直後からその生酒を-5℃で低温管理しています。 生老(なまひね)と言われる生酒特有の酒質劣化を防ぐためです。

そして瓶燗火入れ後も、瓶に入った酒は巨大な冷蔵庫の中で約5ヶ月以上の間、 低温で瓶内熟成をかけます。
冷蔵庫の中でぐんぐん美味しさが増し、ピークを迎えた頃出荷されます。

もちろん作り手の杜氏は新潟県内でも指折りの名杜氏が携わり、 優秀な蔵人の連携によりこの大変な手間がかかる作業をこなしています。

ニューヨーク・プラザホテルにて

そして、ニューヨークなどのホテルをはじめとする海外へも越乃雪月花は出荷され 日本酒を口にする機会の少ない、外国の方からも高い評価を頂きました。
驚くことにニューヨークでは「お燗酒」を好む方が多いとか...


越乃雪月花の蔵元・妙高酒造は決して大きな蔵元ではありません。
しかし、小さな酒蔵だからこそできる製造手法と管理手法。
美味しい日本酒を美味しいままに食卓へ... そんな蔵元の想いもじっくり熟成していきます。


越乃雪月花 純米
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 純米(妙高酒造)
1.8L 価格:2,415円 販売中

720ml 価格:1,208円 販売中

越乃雪月花 本醸造

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 本醸造 1.8L
越乃雪月花 本醸造 1.8L


越乃雪月花 本醸造 720ml
越乃雪月花 本醸造 720ml

越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。
越乃雪月花の目を引くラベルは、アメリカ人で 日本画・屏風絵師アラン・ウェスト氏によるもので、 日本の四季を大胆かつ繊細に描いた作品の一部を銘柄ごとに使用しています。

「越乃雪月花 本醸造」は、越乃雪月花の定番のお酒です。
香味のバランスを最優先に考慮し、醸造酒ならではの気品を全面に出した本醸造酒です。
その軽快な飲みやすさは冷からお燗まで味わえますが、おすすめは「ぬる燗」です。

  • 規格:本醸造酒(特別本醸造仕込み)
  • アルコール度数:15.6%
  • 原料米:美山錦・五百万石
  • 精米歩合:55%
  • 成分値:日本酒度+3.0/酸度1.3/アミノ酸度1.1
  • お勧めの飲み方:冷○/常温◎/ぬる燗◎/熱燗○

店長のポイント
店長

越乃雪月花シリーズの中でも一番下のランクにありながら 全てにおいてのバランスが一番上ではないかと感じてしまう位の 完成度の高さが特徴です。

少し大げさかもしれませんが、本醸造タイプのお酒でこんなにレベルが高いお酒は なかなかお目にかかれません。

召し上がる方の温度帯を選ばず、冷やから燗酒まで楽しめます。
その中でもぬる燗はこのお酒の良さを一番分かる召し上がり方だと考えます。

実は私が晩酌で飲むお酒の一つでもあります。
ふくらみのある味わいで重く感じる方もいらっしゃるのは事実ですが、 不思議と飲み飽きしない食中酒向きのお酒です。

味わいにふくらみがあって、最初の香り(上立ち香)と後に感じる香り(含み香)に 品やロマンを感じるタイプのお酒造りを目指す平田杜氏の想いをも感じます。

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 本醸造
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 本醸造(妙高酒造)
1.8L 価格:1,985円 販売中

720ml 価格:1,019円 販売中

瓶燗火入れ製法と瓶内低温熟成

瓶燗火入れ製法

従来の酒造りには「火入れ」と呼ばれる加熱殺菌が生酒を除くすべての日本酒で行われます。
多くの蔵元では約63度以上のお湯で温められた金属製のパイプ(蛇管)の中に、生酒を瞬間的に通します。 これを出来立ての酒を貯蔵する前と出荷前ビン詰めする際に2回行います。


しかし、この蛇管を用いた火入れ作業は効率重視で熱で焼けたパイプにお酒が触れるとどうしても劣化し、 酒質の低下を招いてしまうのです。


それを克服し、蔵元で味わえる本来の酒の旨さを食卓へ運ぶことはできないか...
その想いから「瓶燗火入れ」を越乃雪月花は選択しました。

瓶燗火入れとは火入れの作業の一つの方法で、主に品評会出品酒や大吟醸などの高級酒に用いられる方法です。
厳重に温度管理された生酒を瓶に詰めた後、1本1本手作業によるお湯を用いた「湯せん火入れ」を行っています。 しかも熱による劣化を出来る限り防ぐため1回のみです。
これを越乃雪月花の主軸となる通年販売商品に取り入れ、本醸造クラスでも驚くようなバランスと旨みが両立され ワンランク上の日本酒となりました。

ただデメリットとして、この方法はラインに乗せた効率の良い酒造りとは異なり 人の手が多く携わる=手間ひまがかかりコストも高く、効率も落ちます。
しかし、美味しいお酒を皆様の元へお届けしたいという蔵の姿勢は崩れることがありませんでした。

平田杜氏

そしてもう一つの特徴は、醪(もろみ)の低温管理と瓶内熟成です。

まず、もろみを搾った直後からその生酒を-5℃で低温管理しています。 生老(なまひね)と言われる生酒特有の酒質劣化を防ぐためです。

そして瓶燗火入れ後も、瓶に入った酒は巨大な冷蔵庫の中で約5ヶ月以上の間、 低温で瓶内熟成をかけます。
冷蔵庫の中でぐんぐん美味しさが増し、ピークを迎えた頃出荷されます。

もちろん作り手の杜氏は新潟県内でも指折りの名杜氏が携わり、 優秀な蔵人の連携によりこの大変な手間がかかる作業をこなしています。

ニューヨーク・プラザホテルにて

そして、ニューヨークなどのホテルをはじめとする海外へも越乃雪月花は出荷され 日本酒を口にする機会の少ない、外国の方からも高い評価を頂きました。
驚くことにニューヨークでは「お燗酒」を好む方が多いとか...


越乃雪月花の蔵元・妙高酒造は決して大きな蔵元ではありません。
しかし、小さな酒蔵だからこそできる製造手法と管理手法。
美味しい日本酒を美味しいままに食卓へ... そんな蔵元の想いもじっくり熟成していきます。


越乃雪月花 本醸造
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 本醸造(妙高酒造)
1.8L 価格:1,985円 販売中

720ml 価格:1,019円 販売中

越乃雪月花 特別純米

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 特別純米 1.8L
越乃雪月花 特別純米 1.8L

越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。

「越乃雪月花 特別純米」は、新潟県上越市安塚区の寒暖の差が大きい山間地の棚田にて特別契約により栽培された 酒造好適米(酒米)「五百万石」を使用しています。
新潟県が誇る酒造好適米の醍醐味をそのままに、 米の旨味と清冽な湧水が馴れ合ったふくよかな味わいが楽しめます。
発売時期は毎年11月~です。

  • 規格:特別純米酒(特別契約栽培米使用)
  • アルコール度数:15.8%
  • 原料米:新潟県上越市安塚区産「五百万石」
  • 精米歩合:55%
  • 成分値:日本酒度+3.0/酸度1.6/アミノ酸度1.3
  • お勧めの飲み方:冷○/常温◎/ぬる燗◎/熱燗◎

店長のポイント
店長

昼夜の寒暖の差が大きい山間地の棚田で栽培するお米は 収量が減るリスクはありますが良いお米が取れるんです。

さらに生活排水が流れ込まない山からの水を使用し 契約農家の栽培ですので安全・安心な酒米でもあります。

そんなお米をうまみをダイレクトに感じることが出来る特別純米酒で なめらかな口当り、うまみの広がる深い味わいが特徴です。

味の濃いお料理や冬の鍋料理との相性も抜群で 冷しても温めても頂ける懐の深さを感じます。

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 特別純米
発売時期は毎年11月~です。
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 特別純米(妙高酒造)
1.8L 価格:3,150円 販売中

瓶燗火入れ製法と瓶内低温熟成

瓶燗火入れ製法

従来の酒造りには「火入れ」と呼ばれる加熱殺菌が生酒を除くすべての日本酒で行われます。
多くの蔵元では約63度以上のお湯で温められた金属製のパイプ(蛇管)の中に、生酒を瞬間的に通します。 これを出来立ての酒を貯蔵する前と出荷前ビン詰めする際に2回行います。


しかし、この蛇管を用いた火入れ作業は効率重視で熱で焼けたパイプにお酒が触れるとどうしても劣化し、 酒質の低下を招いてしまうのです。


それを克服し、蔵元で味わえる本来の酒の旨さを食卓へ運ぶことはできないか...
その想いから「瓶燗火入れ」を越乃雪月花は選択しました。

瓶燗火入れとは火入れの作業の一つの方法で、主に品評会出品酒や大吟醸などの高級酒に用いられる方法です。
厳重に温度管理された生酒を瓶に詰めた後、1本1本手作業によるお湯を用いた「湯せん火入れ」を行っています。 しかも熱による劣化を出来る限り防ぐため1回のみです。
これを越乃雪月花の主軸となる通年販売商品に取り入れ、本醸造クラスでも驚くようなバランスと旨みが両立され ワンランク上の日本酒となりました。

ただデメリットとして、この方法はラインに乗せた効率の良い酒造りとは異なり 人の手が多く携わる=手間ひまがかかりコストも高く、効率も落ちます。
しかし、美味しいお酒を皆様の元へお届けしたいという蔵の姿勢は崩れることがありませんでした。

平田杜氏

そしてもう一つの特徴は、醪(もろみ)の低温管理と瓶内熟成です。

まず、もろみを搾った直後からその生酒を-5℃で低温管理しています。 生老(なまひね)と言われる生酒特有の酒質劣化を防ぐためです。

そして瓶燗火入れ後も、瓶に入った酒は巨大な冷蔵庫の中で約5ヶ月以上の間、 低温で瓶内熟成をかけます。
冷蔵庫の中でぐんぐん美味しさが増し、ピークを迎えた頃出荷されます。

もちろん作り手の杜氏は新潟県内でも指折りの名杜氏が携わり、 優秀な蔵人の連携によりこの大変な手間がかかる作業をこなしています。

ニューヨーク・プラザホテルにて

そして、ニューヨークなどのホテルをはじめとする海外へも越乃雪月花は出荷され 日本酒を口にする機会の少ない、外国の方からも高い評価を頂きました。
驚くことにニューヨークでは「お燗酒」を好む方が多いとか...


越乃雪月花の蔵元・妙高酒造は決して大きな蔵元ではありません。
しかし、小さな酒蔵だからこそできる製造手法と管理手法。
美味しい日本酒を美味しいままに食卓へ... そんな蔵元の想いもじっくり熟成していきます。


越乃雪月花 特別純米
発売時期は毎年11月~です。
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 特別純米(妙高酒造)
1.8L 価格:3,150円 販売中

越乃雪月花 吟醸しぼりたて生

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 吟醸しぼりたて生 1.8L
越乃雪月花 吟醸しぼりたて生 1.8L


越乃雪月花 吟醸しぼりたて生 720ml
越乃雪月花 吟醸しぼりたて生 720ml

「越乃雪月花 吟醸しぼりたて生」は、吟醸酒を荒目で一次ろ過した生酒です。
「オリ」のからみが舌に絶妙な味わいと旨味をもたらします。 酒の中に酵母が多く残っているので時間経過による味の変化が楽しみな酒です。
しぼりたて(新酒)の生酒ですが、割り水で飲みやすく調整されているので女性からの支持も多く 普段日本酒を飲み慣れない方へもおすすめできる商品です。
発売時期は12月から1月頃です。

  • 規格:吟醸生酒
  • アルコール度数:16.5%
  • 原料米:五百万石
  • 精米歩合:50%
  • 成分値:日本酒度+3.0/酸度1.5/アミノ酸度1.1
  • お勧めの飲み方:冷◎/常温△/ぬる燗×/熱燗×

店長のポイント
店長

秋に収穫した酒米をすぐに仕込み、搾ったのがこのお酒です。
若々しいフレッシュな生まれたてのお酒を味わってください

生酒なのにスイスイと口に滑り込む飲みやすさには秘密があるんです。

お酒のポイントは飲みやすさをも重視したところ
通常生酒はアルコール度数の強いうまみのあるタイプが主流ですが こちらは飲みやすく若干の加水調整を行っています。

すぐに栓を抜けばフレッシュな味わいを
数ヶ月冷暗所で寝かせれば適度に熟成したまろやかな味わいを
お好みでお楽しみ頂けるのもこのお酒の良い点です

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 吟醸しぼりたて生
入荷しました!
発売時期は12月から1月頃まで(規定本数に達し次第終了)
こちらの商品は「生酒」でクール発送をとなります。

越乃雪月花 吟醸しぼりたて生(妙高酒造)
1.8L 価格:2,940円 販売 完売御礼!
720ml 価格:1,470円 販売 完売御礼!

越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶取り「雫」

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

完売御礼!

本当に美味しい日本酒を飲んで頂きたいから、蔵元へお酒を搾りに行って来ました。越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶取り「雫」

越乃雪月花 純米大吟醸
斗瓶取り「雫」 1.8L
越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶取り「雫」 1.8L

「袋吊り」搾りの様子
「袋吊り」搾りの様子

袋から滴り落ちる酒の雫
袋から滴り落ちる酒の雫

斗瓶に集めた酒の雫
斗瓶に集めた酒の雫

「越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶取り 雫」は、 越乃雪月花・販売会員店の中でも一部店舗のみが販売する特別なお酒です。
酒造好適米(酒米)は多くの大吟醸酒の原料米で定評のある「山田錦」を使用し、 冬に仕込んだ醪(もろみ)を「袋吊り搾り」という方法をとります。

その袋吊り搾りとは醪(もろみ)を袋に入れ、紐でしばって吊るすだけという方法なのです。 「もろみ」自体の重みと重力のみで、酒の雫がポタポタと滴り落ちて 斗瓶(とびん)と言われる18L(一斗)入る容器に集められます。
余分な圧力が全く加わらないため、雑味成分の少ない大変キレイなお酒が搾られる方法ですが、 少量しか搾れない為、通常は最高ランクの大吟醸の一部などでしか行われていないという 大変贅沢な搾る方法なのです。

ぜひ、この贅沢な純米大吟醸酒を飲んで頂きたく店主自らお酒を搾りに蔵元へ行って来ました。
雫を集めるというあまりに貴重なお酒のため、入荷数がごくわずかとなりますのでお早目のご購入をお勧めします。

2010年は残念ながら搾り作業を欠席させて頂きました。
2009年 店主が参加した「越乃雪月花 純米大吟醸」搾り作業の模様
2008年 店主が参加した「越乃雪月花 純米大吟醸」搾り作業の模様
2007年 店主が参加した「越乃雪月花 純米大吟醸」搾り作業の模様

越乃雪月花について:
越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。
(純米大吟醸 斗瓶取り「雫」は瓶燗火入れを行わない出来立ての新酒・生酒となります。)

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。

  • 規格:純米大吟醸生酒(斗瓶取り)
  • アルコール度数:17.1%
  • 原料米:山田錦
  • 精米歩合:50%
  • 成分値:日本酒度+2.0/酸度1.4/アミノ酸度1.3
  • お勧めの飲み方:冷◎/常温△/ぬる燗×/熱燗×

かじや リアルタイム注文状況
越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶取り「雫」1.8L
完売御礼!
生酒ですのでクール発送(プラス210円)となります。
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

越乃雪月花 純米大吟醸 斗瓶取り「雫」
1.8L 価格:3,990円 販売状態

越乃雪月花 純米大吟醸 中取り

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

完売御礼!

本当に美味しい日本酒を飲んで頂きたいから、蔵元へお酒を搾りに行って来ました。越乃雪月花 純米大吟醸 中取り

越乃雪月花 純米大吟醸
中取り 1.8L
越乃雪月花 純米大吟醸 中取り 1.8L

醪(もろみ)を酒袋に入れる様子
醪(もろみ)を酒袋に入れる様子

槽(ふね)に酒袋を並べる様子
槽(ふね)に酒袋を並べる様子

槽にきれいに並べられた酒袋
槽にきれいに並べられた酒袋

槽から搾られた出来たての酒
槽から搾られた出来たての酒

「越乃雪月花 純米大吟醸 中取り」は、 越乃雪月花・販売会員店の中でも一部店舗のみが販売する特別なお酒です。
酒造好適米(酒米)は多くの大吟醸酒の原料米で定評のある「山田錦」を使用し、 冬に仕込んだ醪(もろみ)を昔ながらの槽(ふね)という道具を使用し搾ります。

仕込んだ醪(もろみ)を搾りを行う際、垂れてきた最初の酒が「荒走り」、しばらく経って垂れてきた酒が 「中取り」又は「中汲み」、最後に更に圧力を掛けて搾ったのが「せめ」と言います。

一般的には荒走りはその名の通り荒々しい出来たての酒で、一番良い部分がしばらく経ってから垂れてきた「中取り」 又は「中汲み」と言われ大吟醸などの高級酒に用いられる製法です。最後の「せめ」は雑味が多い酒と言われています。

越乃雪月花 純米大吟醸 中取りは槽を使用した搾りでその一番良いとされる中取りの部分を集めたお酒です。
搾る際に使用する重りは最小限の重さに留められ、時間をかけてゆっくりと搾られた貴重なお酒です。

ぜひ、この貴重な純米大吟醸酒を飲んで頂きたく店主自らお酒を搾りに蔵元へ行って来ました。
中取りと言われる良い部分だけを集めた貴重なお酒のため、 入荷数がごくわずかとなりますのでお早目のご購入をお勧めします。

生酒ですので、クール発送をお願いします

2010年の搾り作業は残念ながら欠席させて頂きました。
2009年 店主が参加した「越乃雪月花 純米大吟醸」搾り作業の模様
2008年 店主が参加した「越乃雪月花 純米大吟醸」搾り作業の模様
2007年 店主が参加した「越乃雪月花 純米大吟醸」搾り作業の模様

越乃雪月花について:
越乃雪月花は2003年7月出荷分より従来製法を見直し、新しく生まれ変わりました。
品評会に出品する特別な大吟醸酒で行われる手間暇のかかる「瓶燗火入れ」と「低温瓶内熟成」を採用したことにより、 これまでの一般的な日本酒よりワンランク上の味わいが楽しめるお酒となりました。(生酒は瓶燗火入れを行っておりません。)

越乃雪月花本来の美味しさを飲む方にお届けしたいと手間暇を惜しまない蔵人の想いと、 店主が惚れ込んでしまうほどの味わいは徐々に消費者の方にも伝わり、年々リピーターが増えつつあります。

  • 規格:純米大吟醸酒(中取り)
  • アルコール度数:17.1%
  • 原料米:山田錦
  • 精米歩合:50%
  • 成分値:日本酒度+2.0/酸度1.4/アミノ酸度1.3
  • お勧めの飲み方:冷◎/常温△/ぬる燗×/熱燗×

かじや リアルタイム注文状況

完売御礼!

越乃雪月花 純米大吟醸 中取り 1.8L 720ml
酒質の劣化防止のためクール発送(210円)をお願いします。
お手元に到着後は出来るだけ冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。
越乃雪月花 純米大吟醸 中取り
1.8L 価格:3,990円 販売状態 完売御礼!

越乃雪月花 純米吟醸 生酒(季節数量限定品)

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 純米吟醸 生酒

出来たて新酒の生酒です。
搾りたてのフレッシュな味わいをお楽しみ下さい。
生酒ですが、飲み易いように仕込み水を加えています。


→手作業を大事に、造り手は新潟県内屈指の名杜氏を中心とした蔵人が行います

杜氏自ら麹造りに携わる
妙高酒造杜氏:平田正行
数々の賞を受賞する新潟県でも指折りの名杜氏がこの越乃雪月花 純米吟醸を仕込みました。
蔵の設備も機械化が進む中、手作業を中心に丁寧に酒造りが行われています。
このお酒の特徴である品のある香りと口に広がる味のふくらみと後味のキレの良さは、
杜氏の酒造りの基本でもあります。

→今年仕込んだばかりの出来たての新酒をお楽しみ下さい

今年仕込んだばかりの出来たての新酒
今年仕込んだばかりの出来たての新酒
今年酒造りに使用した酒米が非常に出来がよく、その良さが出来たお酒にも表れたそうです。
搾ったばかりの新酒・生酒はアルコール度数が約20度前後あります。
アルコール度数の高い生酒はインパクトがあり濃厚な味わいで飲み応えもあるのですが
飲み飽きしてしまうこともあります。
杜氏のこだわりで、あえて飲み易いようにその生酒に仕込み水を少量加え、
16%台までにアルコール度数を調整しています

→様々なお料理との相性も抜群です!

旬のお刺身やお料理と共にどうぞ
旬のお刺身やお料理と共にどうぞ
この越乃雪月花 純米吟醸 生酒は、料理との相性も良く
お刺身などの淡白な味わいから、濃厚なお料理とのマッチングも素晴らしいです。
様々なお料理と共に、食中酒として最適です。
かじや リアルタイム注文状況

越乃雪月花 純米吟醸 生酒
  • 生酒ですので、別途クール料金210円(1個口)が必要です
  • 品のある控えめな吟醸香と純米酒らしい深みのある味わいが特徴
  • 規格:純米吟醸酒(生酒)
  • アルコール度数:16.5%
  • 原料米:山田錦・美山錦
  • 精米歩合:50%
  • 成分値:日本酒度+3.0/酸度1.3/アミノ酸度1.1
  • お勧めの飲み方:冷して、またはロックで

1.8L 価格:3675円
販売状態

720ml 価格:1838円
販売状態

越乃雪月花 吟醸 生酒(季節数量限定品)

 越乃雪月花妙高酒造は、 平成20酒造年度 全国新酒鑑評会において 金賞を受賞しました。

越乃雪月花 吟醸 生酒

出来たて新酒の生酒です。
搾りたてのフレッシュな味わいをお楽しみ下さい。
生酒ですが、飲み易いように仕込み水を加えています。


→手作業を大事に、造り手は新潟県内屈指の名杜氏を中心とした蔵人が行います

杜氏自ら麹造りに携わる
妙高酒造杜氏:平田正行
数々の賞を受賞する新潟県でも指折りの名杜氏がこの越乃雪月花 吟醸を仕込みました。
蔵の設備も機械化が進む中、手作業を中心に丁寧に酒造りが行われています。
このお酒の特徴である品のある香りと口に広がる味のふくらみと後味のキレの良さは、
杜氏の酒造りの基本でもあります。

→今年仕込んだばかりの出来たての新酒をお楽しみ下さい

今年仕込んだばかりの出来たての新酒
今年仕込んだばかりの出来たての新酒
今年酒造りに使用した酒米が非常に出来がよく、その良さが出来たお酒にも表れたそうです。
搾ったばかりの新酒・生酒はアルコール度数が約20度前後あります。
アルコール度数の高い生酒はインパクトがあり濃厚な味わいで飲み応えもあるのですが
飲み飽きしてしまうこともあります。
杜氏のこだわりで、あえて飲み易いようにその生酒に仕込み水を少量加え、
16%台までにアルコール度数を調整しています

→様々なお料理との相性も抜群です!

旬のお刺身やお料理と共にどうぞ
旬のお刺身やお料理と共にどうぞ
この越乃雪月花 吟醸 生酒は、料理との相性も良く
お刺身などの淡白な味わいから、濃厚なお料理とのマッチングも素晴らしいです。
様々なお料理と共に、食中酒として最適です。
かじや リアルタイム注文状況

越乃雪月花 純米吟醸 生酒
  • 生酒ですので、別途クール料金210円(1個口)が必要です
  • 品のある控えめな吟醸香と純米酒らしい深みのある味わいが特徴
  • 規格:吟醸酒(生酒)
  • アルコール度数:16.5%
  • 原料米:美山錦・五百万石
  • 精米歩合:50%
  • 成分値:日本酒度+2.0/酸度1.3/アミノ酸度1.1
  • お勧めの飲み方:冷して、またはロックで

1.8L 価格:2940円
販売状態

720ml 価格:1470円
販売状態

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担当:宮崎文徳
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更新日 2012年2月5日