真冬に仕込んだお酒は、涼しい蔵の中で春・夏と貯蔵されゆっくりとゆっくりとタンク内で熟成されます。
秋風が吹き始める頃、熟成がピークに達し出荷されます。このお酒を「ひやおろし」と言います。
ひやおろしは熟成のピークを迎えたお酒ですので、秋の旬の味覚との相性もバッチリです。
また、秋の夜長は物思いにふけってしまうそんな時期です。グラス片手に思いを膨らませてみませんか?
当店おすすめのひやおろし
千代の光 ひやおろし
ラベルには秋を思わせる本物のもみじや和の風情がある金箔が漉き込まれ、
「秋のお酒・ひやおろし」に対する蔵元のセンスの良さを感じます。
1.8L/2,100円
720ml/1,050円
720ml/1,050円
妙高山 特別純米 ひやおろし
純米酒らしい深い味わいと、まろやかな口当たりのあとは適度なキレを持つ飲み飽きしない
妙高酒造らしい秋のひやおろしの登場です。
1.8L/2,415円
720ml/1,208円
720ml/1,208円








