トップページへ >  千代の光  >  千代の光 越淡麗 雪室熟成

千代の光 越淡麗 雪室熟成

千代の光 越淡麗 雪室熟成 720ml
千代の光 越淡麗 雪室熟成 720ml

新潟・妙高市(旧新井)にある千代の光酒造は、2000m級の妙高連峰より流れ出る矢代川の近くにあります。 その矢代川上流で掘り当てた水脈から湧き出る水を使用し、巧みな技を持つ杜氏や蔵人によってその酒は生まれます。

冬は雪深い地で深々と積もる雪とは逆に蔵の中では熱い酒造りが繰り広げられています。 柔らかな口当たりとすっきりとした後味で全国に多くのファンを抱える千代の光です。

「千代の光 越淡麗 雪室熟成」は、 毎年7月に限定発売。
新潟県が15年の歳月をかけて開発した酒米・越淡麗で仕込んだ原酒を雪室で熟成させました。 原酒ならではの深い味わいとまろやかな口当たりをお楽しみ下さい。
冷してお召し上がり下さい。硬い氷を浮かべてロックでも楽しめます。

  • 規格:本醸造生原酒
  • アルコール度数:18.5%
  • 原料米:越淡麗
  • 精米歩合:56%
  • 成分値:日本酒度+5.0/酸度1.4/アミノ酸度-
  • お勧めの飲み方:冷◎/常温×/ぬる燗×/熱燗×

「越淡麗」とは… 新潟県が15年の歳月をかけ、 栽培特性(栽培しやすさ)よりも酒造特性(良い酒造り)を目指して開発された酒米です。
吟醸酒の高いパーセンテージでの精米をしても割れにくく、 洗米浸漬の管理がしやすいなど酒造りに最高の性質を持っています。 じつは新潟を代表する「五百万石」と酒米の雄「山田錦」との掛け合わせで誕生したのが「越淡麗」。 五百万石の”淡麗さ”と山田錦の”味わい深さ”をバランスよく兼ね備え、 新潟の酒造りが大きく変わる気配も感じさせます。。

清酒の加熱処理「火入れ」とは… 清酒のほとんどは、出荷までに2回加熱処理をします。 これを「火入れ」と言い酒質に悪影響を及ぼす乳酸菌の一種の働きを止めるために行う酒造りには ごく一般的な作業です。
その中で、この加熱処理を一度もしていない酒を 「生酒(なまざけ)」 、 瓶詰め時に一度だけ加熱処理したものを 「生貯蔵酒(なまちょぞうしゅ)」 、 貯蔵前の加熱処理はするが瓶詰め時にしない酒を 「生詰酒(なまづめしゅ)」 と呼びます。
千代の光 越淡麗 雪室熟成
7/18 入荷しました
生酒ですのでクール発送をお勧めいたします。 お手元に到着後は冷蔵庫などの冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。

千代の光 越淡麗 雪室熟成(千代の光酒造)
720ml 価格:1,400円
  クール発送:
終了


店長のブログ

担当:宮崎文徳

日本酒の豆知識

ショッピングカート

クロネコ@ペイメント

荷物お問い合わせ

携帯サイト
かじや・携帯サイト
http://ecz.jp/kajiya/

Valid XHTML 1.0 Transitional

正当なCSSです!

Google Sitemaps用XML自動生成ツール

更新日 2008年11月19日