千代の光 本醸造 生貯蔵酒 720ml
新潟・妙高市(旧新井)にある千代の光酒造は、2000m級の妙高連峰より流れ出る矢代川の近くにあります。 その矢代川上流で掘り当てた水脈から湧き出る水を使用し、巧みな技を持つ杜氏や蔵人によってその酒は生まれます。
冬は雪深い地で深々と積もる雪とは逆に蔵の中では熱い酒造りが繰り広げられています。 柔らかな口当たりとすっきりとした後味で全国に多くのファンを抱える千代の光です。
「千代の光 純米吟醸 生貯蔵酒」は、
毎年6月に限定発売。
酒米・五百万石の特徴を生かし、やわらかなスッキリしたお酒に仕上がりました。
食中酒に最適です。
冷蔵庫であまり冷しすぎないのがポイントです。冷しすぎるとこのお酒本来のうまさを味わって頂けません。
また、お好みで氷を浮かべてロックも夏らしい飲み方です。でも、一番味が分かる通な方は、常温でどうぞ
- 規格:本醸造・生貯蔵酒
- アルコール度数:15.5%
- 原料米:五百万石
- 精米歩合:54%
- 成分値:日本酒度+4.0/酸度1.2/アミノ酸度-
- お勧めの飲み方:冷◎/常温○/ぬる燗×/熱燗×
清酒の加熱処理「火入れ」とは…
清酒のほとんどは、出荷までに2回加熱処理をします。
これを「火入れ」と言い酒質に悪影響を及ぼす乳酸菌の一種の働きを止めるために行う酒造りには
ごく一般的な作業です。
その中で、この加熱処理を一度もしていない酒を 「生酒(なまざけ)」 、 瓶詰め時に一度だけ加熱処理したものを 「生貯蔵酒(なまちょぞうしゅ)」 、 貯蔵前の加熱処理はするが瓶詰め時にしない酒を 「生詰酒(なまづめしゅ)」 と呼びます。
その中で、この加熱処理を一度もしていない酒を 「生酒(なまざけ)」 、 瓶詰め時に一度だけ加熱処理したものを 「生貯蔵酒(なまちょぞうしゅ)」 、 貯蔵前の加熱処理はするが瓶詰め時にしない酒を 「生詰酒(なまづめしゅ)」 と呼びます。
毎年6月に限定発売。
夏場ですのでクール発送をお勧めいたします。 お手元に到着後は冷蔵庫などの冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。
夏場ですのでクール発送をお勧めいたします。 お手元に到着後は冷蔵庫などの冷暗所に保管して頂き、お早めにお召し上がり下さい。
| 720ml 価格:1,208円 |


